土日月と3連休のため金曜の夜に、休み中足が動かなくなってもいいやと考えどこまで耐えられるか限界にトライしてみました。
ペースは7分/キロ コースもいつも走ってるところから若干変えて気分転換、水分補給のため500mlの水を持って走る。

5キロ通過 いつもの距離なのでまだまだいける
10キロ通過 今までの最長距離なので限界がどこにあるかを気にし始める
12キロ通過 20キロまで行ってみようかと目標を設定
14キロ通過 足が重くなってきて20キロ大丈夫かなと不安になる
15キロ通過 20キロは絶対無理だ 2時間に目標を変えようと思う (20キロだと2時間20分、2時間だと17キロぐらい)
16.63キロ(1:54:10) 上半身も含め全ての関節が自分のものじゃなくなったがあと6分だと自分を鼓舞
16.64キロ(1:54:19) 自分を鼓舞とかそういう問題じゃなくなりストップ
これが今の限界でした

翌日はバキバキでだったがなんと2日後には急回復、月曜日の朝に10キロ走れるまでに回復しました。
そして今日火曜日は昨日の10キロのダメージはほとんどありません。

もうひとりのおじさんも17キロぐらいにまで達したそうです。

ここで問題がひとつ

長く走れるようになってきたことは確かに喜びなんですが
長い距離 = 長い時間 = 飽きる = また1時間走らなきゃならないの? = めんどくさい 
5キロの時は30分ぐらいなので頑張れという集中力はそんなにいらないんですが
長くなると飽きずに続けられるようにラジオを聞きながらとか、走ることに集中するのではなくて、別のところに神経が行くように工夫するのもひとつのように感じました。