iPhoneやiPadで使われているiOSにはゴミ箱という概念がないと思っていました。

ところが・・・

10月に64GBのiPadを使い始め、ゴルフの練習に行くたびに動画を撮りスイングチェックをしていたところ、まだ数ヶ月しか経っていないのにストレージの残りが9GBしか無くなってしまいました。

慌てて動画を複数削除しましたが一向に容量は増えず。

じゃあアプリを削除かと思い負荷の大きいアプリを調べていたところ、ファイルを転送するアプリに異常なファイルサイズが。

そのアプリを開き中の一時保管のデータを消すとかなり容量が解放されました。

ん???待てよ??と思い、再び写真アプリを開くと

最近削除した写真なんていうフォルダがあるじゃないですか。

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無事に
整理前より30GBも増えました。
残り9GBの時はかなり絶望というか、128GBモデルを買わなきゃ楽に使うのは無理ってことか?ってかなり諦めましたがやっぱりそんなことなくてよかったです。